テーマタイトルの画像
セミナー風景画像01
セミナー風景画像02
セミナー風景画像04
セミナー風景画像06
テーマタイトル2の画像
成果が続々と出ています。のオレンジ色のバナー
 
 

新店舗の画像(新潟県 製造小売業 年商7億円 40代 代表取締役 男性)
新店舗の出店にあたって、建設するか?テナントに入るか?会社にお金が残るのはどちらなのか?を悩んでいたところ神田式シミュレーションをしてもらったら一瞬で答えが出たので、自信を持って踏み切ることができました。他にも5年もの間、お金を増やす経営ができているのか?お金を減らす経営をしているのか?が分からずに悩んでいましたがそれも一瞬で解決でき、お金の使い方が自然に変わり3ヶ月後には預金残高が130%になりました。

ビルの画像(大阪府 商社 年商10億円 50代 代表取締役 男性)
銀行との関係が良好になり、毎月の返済額を1/2にしてもらえたおかげで支払いがかなり楽になりました。その他にも、どんぶり勘定の「やりくり表」は簡単で誰にでもわかるから経理の人間が変わってもイケるという安心感もありますね。今回は経理担当者を正社員から派遣に切り替えたので年間300万円の人件費を削減できました。会社のお金の本当の姿というか本当の動きがわかるようになったので金繰りは本当に神田さんに助けられました。

電動ノコギリの画像(鹿児島県 建設業 年商3億円 30代 代表取締役 男性)
以前は3週間先すら読めなくて常に恐怖に怯えていたけど、今は4ヶ月先までのお金の動きが頭の中に入っているから、今はもう怖いのはなくなりました!銀行から「ここまでしっかりやっているところはないですよ」と褒められたり評価が上がって毎月の返済額が50%OFFになり、手続きが簡単ですぐに借りられる3000万円の枠を追加してもらえたのでやりくりが随分楽になりました。

薬局の画像(千葉県 薬局 年商2億円 40代 代表取締役 男性)
前はリスケの連鎖で全く返済できなかったのですが、今はもうリスケは全部やめて年間600万円ずつ返せるようになり借入残高はだいぶ減り本当に楽になりました。どんぶり勘定式の導入がキッカケで本来やるべきことに集中できるようになって売上アップをはじめ全てが善循環に入っていきました。本当に全ての善循環のキッカケは「どんぶり勘定」でした。神田先生の本、結構まわりに勧めましたよ!

 
 

ノウハウ開発者 どんぶり勘定推奨コンサルタント 神田知宜

緑の中のプロフィール写真株式会社神田どんぶり勘定事務所 代表取締役 税理士、新発田高校卒業、関西大学卒業、1969年生まれ、新潟出身、 千葉市在住。

売上あるけど金がない中小企業の社長向けに、会社にお金が残るやり方を「どんぶり勘定式」で教える専門家。

大学卒業後、税理士事務所に勤務。顧問先の社長から「もっと気の利いたアドバイスはできないのか?まったく何の役にも立たないな」と怒鳴られ続けノイローゼに。税理士業界にいる限り、社長との「心の溝」は埋まらないと感じ、税理士会を退会し、税理士業界を一度離れる。

上場会社の経理責任者となるがリーマンショックの影響をもろに受け上場廃止に。想像を絶する極限ギリギリの資金繰りを経験し、会社が生き延びるためには決算書や会計の専門知識は何の役にも立たないと絶望。

その時に、会社のお金の本当の姿を見えるようにしておかないといけないと痛感し、独自の資金シミュレーション法の体系化に成功。本の出版を機に独立。神田式シミュレーションツールの導入実績は500社超。

企業にコンサルティングをすると、「お金の使い方が変わり残高が3ヶ月で130%に増えた」「人件費300万円のコストダウンに成功」「返済額が50%OFFになり3000万円の特別な借入枠を設定できた」など多くの中小企業経営者から圧倒的な支持を得ている。

 
 
実績(セミナー)
実績(500社の導入実績)
 
 
実績(世界一シンプルでわかりやすい決算書と会社数字の読み方)
実績(お金が残るどんぶり勘定のススメ~会社のお金は通帳だけでやりくりしなさい
実績(商業界寄稿)
 
 

成功と失敗の違いとは?

はじめまして。どんぶり勘定推奨コンサルタントの神田知宜です。

売上あるけどお金がない中小企業社長に対して、会社にお金が残るノウハウを、泣き出すほどのわかりやすさで教えることを得意としています。

中小企業社長の最大の不安・悩みは「いかにして会社にお金が残るようにするか」ということではないでしょうか?

人口減少の時代に突入し、中小企業をとりまく環境は、以前と比べて非常に厳しくなってきています。もはや、社長の頭の中にある勘ピューターに頼っているだけでは、会社にお金が残らなくなってきています。

この現実に多くの社長さんたちが悩んでいます。

成功している人もいる

ところで、このように、お金が残る会社と残らない会社の間には、どのような違いがあるのでしょうか?

それは、お金の動きそのものをそのまま見える化しているかどうかです。

正しいやり方でお金の動きの見える化をしていれば、行動するほど会社にお金が残るようになります。

会社にお金が残る経営にシフトし成功されている社長の共通点として、売上と利益だけを見ているのではなく、お金の動きそのものを見ているということが挙げられます。

そして、上手くいっている会社は、こうした「お金の動きそのものの見える化」を、お金の本当の動きが見える正しい数字(本物の数字)を使ってシミュレーションしているのです。

最も重要なこと

 
 

あなたは、会社にお金が残る方法に関して、
このようなことを考えていませんか?

チェック決算書が読めるようになれば会社にお金を残せるようになる。

チェック税理士や銀行から「売上・利益すごいですね」と言われてれば大丈夫だろう。

チェック事業の計画をしっかり作れば実績が計画に追いついてくるだろう。

チェック借入できるように準備しておけば大丈夫だろう。

チェック財務ソフトウエアを導入すればお金が残るようになるだろう。

チェック月次決算が早くなれば良くなるだろう。

 

 
 

今すぐ捨ててください

会社にお金が残る経営に特化したやり方を学ぶことで、ムダな勉強時間を90%削減して、
預金残高を130%にアップさせることができるのです。

実は、このような方法は、財務コンサルタント会社や会計事務所ではほとんど教えることができません。
なぜなら、一般的に、財務コンサルタント会社や会計事務所は、お金の本当の姿が見える正しい数字を見ながら会社にお金を残すプロセスを理解していないためです。
そのため、財務コンサルタント会社や会計事務所は、たとえば難解なソフトウエアの導入など自社の儲かる方法で、提案をしてきます。

残念ながら、多くの財務コンサルタント会社や会計事務所が提案する通常商品と同じようなサービスでは、会社にお金が残る経営に結びつけることが難しいのです。

私がこのセミナーの中でお伝えしたいのは、

ズバリ大事なこと

よろしいでしょうか。難しくて使いこなせないソフトウエアを導入することをオススメすることではありませんからね。

お金の本当の姿を映し出す本当の数字を見ながら会社にお金が残るノウハウですよ。難しくて使いこなせないソフトウエアを導入して、やった気になって終わるのではなく、

大事なストーリーをパソコン画面で紹介

神田式シミュレーションのやり方と、その発想法をお伝えしたいのです。
これが、会社にお金が残る経営の極意なのです。

 
 

「従来の会計のノウハウで悩みが解決できないあなたへ

セミナーに向いていない人

向く人

私がこのセミナーでお伝えしたいのは、売上あるのに金がなくてお困りの社長が、泣き出すほどのわかりやすさで、会社にお金が残るようになるやり方ですからね。
会社にお金が残るための方策を逆算して、売上あるのに金がない悩みを解決する3つの掟をお伝えします。

 
 

今回のセミナーでは、主に以下のようなことをお伝えしようと思っています。

赤い指差し 売上あるのに金がない社長の間違いは3つだけ!

赤い指差し その3つの間違いを正すだけで会社は儲かる!

赤い指差し 決算書の売上・利益は社長を錯覚させる!

赤い指差し 3秒で会社のお金の本当の姿が見える捉え方とは?

赤い指差し 一瞬で新店舗の出店の判断ができるシミュレーション法とは?

赤い指差し 新たに人を雇うときのシミュレーション法とは?

赤い指差し 設備投資をする判断基準とは?

赤い指差し 決算賞与はいくらだせばいいのか?

赤い指差し 広告費はいくらが妥当なのか?

赤い指差し 「社長足りません」「今かよ」をなくす仕組みとは?

赤い指差し 借入はしたほうがいいのか?しない方がいいのか?

赤い指差し 専門用語、計算式はひとつも出てきません。

などです。
(内容は時間の都合などにより一部変更になる場合があります)

 
 

神田式シミュレーション法・解説セミナー参加特典

参加者プレゼント

セミナー参加費用

セミナー参加費用について、本来であればこのノウハウは一部の人にしか公開していませんでした。
通常の個別支援ですと、1時間40,000円をいただいていますので、2時間で8万円の価値になります。しかし今回、このノウハウを多くの人にお伝えしたいと思い、

先着8名様に限り限定価格5000円

でセミナーに参加いただけるようにしています。
このページは大規模なプロモーションをかけているので、1万人以上の方が見る予定です。
今、あなたがこの案内を読んでいる瞬間にも、何百人、何千人もの人が同時に見ています。
にもかかわらず、用意した席は限られています・・・・
限られた人しか受けられないセミナー、ここでしか聞けない内容、さらに無料で入手できる「どんぶり勘定式・残高予測シミュレーション実践チェックシート」
もしも、セミナーに参加いただけない場合は、これらの特別プレゼントも、お渡しすることはできませんので、悪しからずご了承ください。

セミナー開催要領

▼東京開催▼

開催日時

2018年11月21日(水) 13:30~16:30(13:15から開場しています)

参加定員

8名(Excelをスクリーンに映して見ていただくため少人数で開催)

持ち物

お名刺・筆記用具など

受講料金

5,000円(お一人様分、テキスト代・税を含む)

お申込みの流れ

当ページの下にある「お申し込みフォーム」に必要事項をご記入のうえ送信ボタンをクリックしてください。

直後に自動返信メールが届きますので、その自動返信メールに記載されている指定預金口座に銀行振り込みにて受講料をお支払いください。

貴社からのご入金確認後、会場までの「アクセス詳細と受講票(PDFファイル)」をメールに添付してお送りさせていただきます。

場所

会場は、「あうるすぽっと3階」です。
東京メトロ 有楽町線(地下鉄)の「東池袋駅」6・7出口より直結です。
「JR池袋駅(東口)」からは徒歩10分。

会場住所

〒170-0013
豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル2F・3F
TEL.03-5391-0751/FAX.03-5391-0752

 
 

 

追伸1

お金の動きの本当の姿を見ながら、会社にお金が残る成る経営をしようとお考えの中小企業経営者の方、とくに具体的に行動レベルまで落とし込んで実際に成果を出したいと思っている人には最適な内容です。
時間の関係上、一般的な会計の専門知識のお話はほとんど出来ませんが、お金の動きの本当の姿を見ながら会社にお金が残る経営をしたい人向けの内容になっていますので、その点ご確認お願いします。
もしも、セミナーの内容がつまらなかったらその場で退出し、セミナー資料と特典を持ってお帰りいただいても結構です。テキスト費用も、セミナー会場の費用も、私が全て負担します。今回、あなたはコストもリスクもありませんので、やる気のある方だけ参加してください。そんな行動力のある方との新たな出会いを楽しみに、セミナー会場でお待ちしています。

追伸2

約2時間のセミナー終了後、希望される方に、第二部としてコンサルティングの説明会を開催します。休憩後、約40分になりますので、ご参加される方は、セミナー終了時間からプラス1時間をご予定ください。
また、第二部終了後には、質問会も開催します。同じ悩みを持つ仲間との出会いの場になりますので、是非とも人脈作りにご活用ください。

 

 
 

セミナー参加者の声

 

参加者の声のタイトル01


参加者の声1

参加した感想

斬新な方法でビックリ!というより、数字が弱い私にはとてもわかりやすかったです。頭の中が小学生レベルの算数しかできないので経理上の本などいろいろつまんで目を通してもぜんぜん入ってこないのに、先生のは不思議と・・・・。ありがとうございました。

参加申し込みをした決め手

どんぶり勘定にひかれました(笑)だけでなく会計をあらためて話を聞いてみたかった。

参加者の声のタイトル02

参加者の声2

参加した感想

決算書が読み取れるようになっても、資金のやりくりは何も理解できず、長年そのことにストレスを感じていましたが、本日の講義を受けて、真にクリアに先が見通せる!という自信がつきました。 義父が今も現役ですが、いつまでもそこに頼っている訳にはいかず、さっそく実践して行きたいと思います。 自分のあまりの無知に怖さも感じながら聴講させていただきましたが、現実を見ることを恐れずに頑張っていきたいと思います。 今日は本当にありがとうございました。

参加者の声のタイトル03

参加者の声3

参加した感想

これまでたくさんのお金の話のセミナーを受講してきましたが、一番実用的でした。考え方も含め今後のやりくりに活用します。

参加者の声のタイトル

参加者の声4

参加した感想

過去より未来の数字が見れる・見やすくなることで、先手を打つ行動・対策が取れるようになるのが実感できた。積極的に取り組めそうだと感じる内容だった。

参加申し込みをした決め手

お金の流れ、数字に苦手意識があったため。

参加者の声のタイトル05

参加者の声5

参加した感想

とにかく決算書の見方が難しかったですが、本日は未来をどう進むかということを数字(資金繰り)で読み取るというのが新鮮でした。又、全体を鳥の目で、足元を虫の目で見るというのもわかりやすかったです。 会社へ戻ったら実際の数字を入れてシミュレーション(ワーク)をしてみようと思います。非常にわかりやすく会社の数字が読めるようになった気持ちになりました。もちろん演習をしなければなりませんが。本日は本当にありがとうございました。

参加申し込みをした決め手

会社の経理は担当者にまかせていましたが、実際の会社の財務・経理状況を把握したかったのですが、内容が難しそうなので、何とか簡単に全体像を把握できないかと思い参加しました。

これらの声はごく一部です。
ご参考まで。

沢山の参加者の声

 
 

最後に、私の想いを少しだけ伝えさせてください。

緑の中のプロフィール写真私は、神田式シミュレーションツールが日本のすべての中小企業に導入されると本気で信じています。そうなれば、社長はお金のことでゴチャゴチャ考えるストレスはなくなり、本来やるべき仕事に集中できるようになることで、社会貢献により一層つながっていくと信じているためです。
中小企業経営者の中には、本業の志と能力が高いにもかかわらず、経理やお金のことが苦手な方が多くいらっしゃいます。
経理やお金のストレスで本業に集中できないのは、本当にもったいない。そうではなく本来やるべき仕事に集中してお客様により良いサービスを提供し、より豊かな社会を作っていただきたい。
これが私の目指している姿です。これまで500社以上の企業がシミュレーションツールを導入してくれました。このスピードを加速して、本来やるべき仕事に集中できる社長を一人でも多く輩出していきたいと考えています。
名前筆書き