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税理士が20年見てきた「資金繰りが安定する会社」の特徴


税理士が20年見てきた「資金繰りが安定する会社」の特徴


0:00 オープニング|資金繰りの鉄則とは?
0:18 売上があるのにお金が苦しい会社の共通点
0:45 資金繰りの鉄則「入りは早く、出は遅く」
1:05 苦しい会社は鉄則と逆をやっている
1:32 なぜ資金繰りが悪化するのか?時間差の問題
2:00 回っている会社の特徴|前受け・注文販売
2:28 サブスク・会費制・手付金の活用
2:45 粗利率を上げると資金繰りは安定する
3:00 一番危ないのは「利益だけ」を見ていること
3:18 資金繰り改善に必要なのは“未来のお金の見える化”
3:45 損益計算書だけでは資金繰りは分からない
4:18 神田式資金繰り表「どんぶり大福帳」とは?
4:55 無料ダウンロードと個別コンサルの案内
5:25 まとめ|時間差を縮めれば資金繰りは安定する
5:52 「何月何日にいくら足りなくなるか」を見える化する重要性

詳しくは動画をご覧ください。
https://youtu.be/hX5_AlJ4wt8?si=aydRrxYKTOBlqGGt

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出版書籍

世界一シンプルでわかりやすい決算書と会社数字の読み方

日本実業出版社より2011年に発売。増刷で現在5刷。
決算書や財務会計の本をまとめ買いする人からとくに「決算書をこんなにもわかりやすく説明できる人がいるのかと感動しました」という声がたくさん届く。本書は、台湾でも翻訳出版されている。

お金が残る「どんぶり勘定」のススメ~会社のお金は通帳だけでやりくりしなさい

あさ出版から2017年に発売!Amazon経理・アカウンティングカテゴリで新着ランキング1位を獲得! また、インターネットの紹介サイトで有名なライフハッカーで本書が紹介される。
読者特典としてどんぶり勘定式「やりくり表」の無料ダウンロードがある。

面白いほどわかる!!会計とファイナンスの教科書

ムック本。2019年1月に洋泉社から発売。共著。全5章のうち、第1章の執筆を担当。
発売後6カ月が経過しても、丸の内オアゾ丸善書店や有楽町の三省堂で平積みされている。「会計とファイナンスの教科書」とだけあって会計とファイナンスの基礎知識をしっかりと身に着けたい人が最初に読むのに適している本。