売上あるのに金がない社長の間違いは”3つ”だけ!それを正せば会社は儲かる!

会社のお金のことでこんなお困りありませんか?


売上あるのに金がない
儲かっている実感がない

突然発覚する資金不足が恐怖
行き当たりバッタリ経営

新店舗の出店に踏み切れない
お金の判断基準がわからない

財務コンサルに挫折した
難し過ぎて落とし込めなかった

税理士が頼りにならない
親身になってくれない

良し悪しすらわからない
お金が残る経営をしているのか不明


それらのお困りごとは「どんぶり勘定」がまるごと解決します!

 

クライアントさんの声

「どんぶり勘定」で会社にお金が残る3つの理由

この3つだけを正せばお金は残る!

本当の姿を映し出すと言っているスーツ姿の男性がエクセルの中にいる画像

1.正しいデータ

会社のお金の「本当の数字」をゲットできる!

なるほどこれならわかると言っているスーツ姿の男性がエクセルの中にいる画像

2.正しい読み方

泣き出すほどのわかりやすさで「正しく読める」

お金の使い方が変わったと言っているスーツ姿の男性がエクセルの中にいる画像

3.正しい行動

「正しい行動」が取れるから自然にお金が残る!

決算書の利益に惑わされず、会社のお金の本当の姿を見抜きながら
自信をもって「お金が残る経営」をしていきたい方は、
まずは下の「足し算引き算会計の動画」をご覧ください!

「動画」では「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーション・ツールである「足し算引き算会計」の作り方と活用の仕方をお伝えしていきます。
動画をご覧いただければ遠回りすることなく「お金が残る経営判断」のお役に立てていただけるようになります。

 

エクセル無料ダウンロード!
「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーション・ツール
「やりくり表」エクセル無料ダウンロード!

よし!これから「お金が残る経営」をしていこうと思うけど、難しいことはやりたくないし、どこから手を付ければ良いのだろうか?と悩んでいませんか?
この「やりくり表」エクセルフォーマットからスタートしてみてください。
まずは「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーション・ツール「やりくり表」の基本フォーマットを無料ダウウンロード!
すでに500社以上がダウンロードしています。必ず参考になる内容です。
ぜひ無料でダウンロードして、貴社の会社経営にお役立ててください。

 

「やりくり表」の主な特徴

「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーション・ツール

  1. とことんシンプルな設計
  2. 1年分12シートで構成
  3. 合計額や残高は1年先まで自動計算
  4. 計算式は足し算と引き算だけ
  5. 何にいくら使ったか一目瞭然
  6. 入りと出の数字を入力するだけ
  7. 1年先の未来の残高がわかる
エクセルの中にビジネスマンがいる画像
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メールアドレス

3ヶ月で残高を130%にした「どんぶり勘定」の極意を公開!

「やりくり表」の作り方だけのセミナーではありません。

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売上あるのに金がない中小企業社長にお伝えしたいこと

緑の中で撮ったプロフィール写真

私は、神田式シミュレーションツールが日本のすべての中小企業に導入されると本気で信じています。そうなれば、社長はお金のことでゴチャゴチャ考えるストレスはなくなり、本来やるべき仕事に集中できるようになることで、社会貢献により一層つながっていくと信じているためです。
中小企業経営者の中には、本業の志と能力が高いにもかかわらず、経理やお金のことが苦手な方が多くいらっしゃいます。
経理やお金のストレスで本業に集中できないのは、本当にもったいない。そうではなく本来やるべき仕事に集中してお客様により良いサービスを提供し、より豊かな社会を作っていただきたい。
これが私の目指している姿です。これまで500社以上の企業がシミュレーションツールを導入してくれました。このスピードを加速して、本来やるべき仕事に集中できる社長を一人でも多く輩出していきたいと考えています。

お金の積み上げと折れ線グラフの画像

シンプルイズベスト

会社のお金の流れ自体はシンプルです。それなのに、わざわざ難しくしているのが巷の常識です。 本を読んでもよくわからない。セミナーに参加してもよくわからないという話は枚挙にいとまがありません。実体がわからなければ、行き当たりバッタリでエイヤーでやるしかありませんよね。「どんぶり勘定」は、お金の「入り」「出」「残り」をそのままシンプルに見ていくので実体が良くわかり、先々を見通しながらお金が残るようにコントロールしていけます。

専門用語は一切なし

世の中の99.9%の会計や財務のノウハウは専門用語のオンパレードです。これでは自分の会社に落とし込むことが出来ません。挫折するのも当然です。反対に「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーションは、専門用語がひとつも出てきませんので、数字オンチで行き当たりバッタリな社長からも「これならお金の流れがわかる」と大好評です。自分で銀行に説明できるようになり「銀行からスゴイと褒められました」という声も数知れません。


スーツ姿の男性がエクセルの中にいる画像

パソコンとエクセルの画像

エクセルで始められる

高価な専用ソフトウエアを購入する必要はありません。エクセルのマクロ機能やピボットテーブルなどの高度な知識やテクニックも一切必要ありません。普段使っているエクセルのシートに数字を入力できればオッケーです。エクセルに自分の会社の数字を入れるだけで意識が変わり、「本当に儲かっているのかさえも良くわからなくて5年間も悶々としていた悩みが3ヶ月で解消され預金残高が130%に増えた」という会社もあります。

新たに人を雇うときなど

たとえば、「新たに人を雇うとき」「新たに店舗を出店をするとき」「新たに大きな設備投資をするとき」「新たな事業を立ち上げるとき」など怖くありませんか?「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーションなら、未来のお金の入りと出と残り(残高)を予測シミュレーションしていくので、もし残高が増えていく予測結果が出ればGOサインを出せばいいですし、もし残高が減っていきそうな予測結果が出たなら、その投資をやめるか、やり方を変えればいいのです。その判断が可能になります。

ホームページ制作のディスカッション

財務コンサル会社大手に依頼するのが良い人

難しいことに充実感を求める人
手間と時間を掛けて取り組みたい人
細かいところまで正確にやりたい人

どんぶり勘定事務所に依頼すると良い人

シンプルに実態を掴みたい人
時間と手間を掛けたくない人
細かいとろまでは不要という人

比較表(スマホは左にスワイプ)

  財務コンサル会社大手 どんぶり勘定事務所
やりくり表 ×
足し算・引き算だけ ×
全てキャッシュベース ×
お金の本当の姿を掴む ×
エクセルだけ ×
未来の残高予測 ×
銀行への資料作成 ×
トップの人間が直接対応 ×
回数制限なし相談 ×

動画視聴から~アフターサポートまでの流れ

丸数字1動画視聴
「どんぶり勘定式」お金が残る経営になる3つの鍵とは?動画を視聴。
丸数字2やりくり表ダウンロード
「どんぶり勘定式」残高予測シミュレーション・ツール「やりくり表」ダウンロード。
丸数字3事前相談
現状のお悩み相談と目指すべきゴール、そして現状からゴールまでの道筋の確認。
丸数字4個別コンサル開始
「やりくり表」作成3ヶ月コーススタート。気になることは個別相談でフォロー。
丸数字5やりくり表の引継ぎ
自力で出来るところまで引き継ぎをして、個別コンサルティング終了。
丸数字6アフターサポート
4ヶ月目以降は、月次保守サービス、個別コンサルティング継続サポートメニューあり。

個別コンサルティングの詳細はこちらをクリック!

 

よくある質問

Q:決算書がわからないのですが・・・

A:会計の専門知識は一切不要です。まったく問題ありません。

Q:エクセルが苦手なのですが・・・

A:エクセルの操作方法から丁寧に教えますのでご安心ください。

Q:忙しくて時間がないのですが・・・

A:軌道に乗れば一日1分程度エクセルに入力するだけです。

Q:本当に3ヶ月で自走できますか?

A:ほとんどの会社さんが3ヶ月で自走できますが多少前後することはあります。

Q:遠方でもできますか?

A:北海道から九州までのクライアントさんがいらっしゃいます。電話、Skype(スカイプ)、メール、ファクス、Dropbox(ドロップボックス)など様々な便利なツールがあるので遠方だからといって不利になることはありません。

Q:顧問税理士に変に思われませんか?

A:ほとんどのクライアントさんは顧問税理士が各々ついていますし、請求書には「資金繰り・管理会計 コンサルティング報酬(〇月分)」として記載しますのでとくに怪しまれることはないと思います。今までにトラブルになったという話は聞いたことがありません。

お客様の声

お客様の声一覧
  1. <新潟県、家具製造小売業、年商7億円、代…

    家具屋の画像

    「預金残高は130%にアップ!昨年の5月までと比較するともうなんか全然違う結果になっ...

  2. <東京都江東区 美容業 年商4千万円 3…

    美容室の内装の画像

    「ポジティブになって意欲が湧いてくるのは、絶対にやりくり表のおかげだと思っています」...

  3. <大阪府 宿泊施設運営代行業 年商2億円…

    「得たお金をどうやって使っていくかを数ヶ月先までシュミレーションできるようになり、行...

  4. <東京都 飲食業 年商3千万円 30代 …

    イタリアンレストランの画像

    「毎日いっぱいいっぱいだった感じが、先を見据えて心にゆとりができるようになりました」...

  5.  <宮城県 運送業 年商2億円 60代 …

    トラックの画像

    「いままでにはあり得なかったことが起きています。資金に余裕ができてきたんです」

  6.  <大阪府 商社 年商10億円 50代 …

    ビルの画像

    「返済額が半分になったということもありましたけど、経理の人間が変わってもイケるという...

  7. <岐阜県 写真業 年商1億円 40代 取…

    写真館

    「一番に影響があったのは一本化で返済額を減らせたことでした」

  8. <東京都 コンサルタント業 40代 年商…

    コンサルタントのノートパソコンの画像

    「あ、おれは、ここまで使って大丈夫なんだ、というのがわかるから積極的なお金の使い方が...

  9. <神奈川県 建設業 年商4億円 40代 …

    電動ドリルの画像

    「5年先10年先を考えられるようになったのも「やりくり表」の導入がキッカケになってい...

  10. <北海道 建設業 年商5億円 30代 男…

    クレーンの画像

    「担当者だけにしかわからないというのがなくなって安心しています」

  11. <愛知県 製造業 年商1億円 50代 代…

    工場内の画像

    「資金に余裕が出てきたせいか、新たな投資をするという道筋がだいぶ見えてきました」

  12. <兵庫県神戸市 酒類販売業 有限会社ファ…

    酒屋のクライアントさんとの画像

    「先生の人柄に惚れました。神田先生は、会計事務所さんと違ってしっかりと向き合ってくれ...

 

「どんぶり勘定」とはどういうことなのか?

どんぶり勘定と聞いて、あなたはどのようなどんぶりを想像しますか? カツ丼でしょうか?親子丼でしょうか?海鮮丼でしょうか?それとも牛丼?豚丼?天丼でしょうか?・・・・。 丼(どんぶり)にはさまざまなものがありますよね。 でも実は、どんぶり勘定のどんぶりとは、カツ丼などの食べ物のことではありません。器のことでもありません。 どんぶり勘定のどんぶりとは食べ物や器のどんぶりのことではないのです。

はたから見た「どんぶり勘定」

昔、職人さんがしていた前掛け(エプロンのようなもの)のお腹の部分に大きなポケットが付いていました。 そのドラえもんのポケットのような大きなポケットのことを「どんぶり」と呼んだそうです。そして、職人さんはその「どんぶり」に紙幣や硬貨を入れてお金の出し入れをしていたそうです。 そのお金の出し入れの様子がはたから見たら大雑把でいい加減に見えたことから大雑把でいい加減なお金の出し入れのことを「どんぶり勘定」というようになったのがどんぶり勘定の語源です。ご存知でしたか? 普通はここまでで話は終わりになるのですが、せっかくの機会ですので、もう少しこの先のことを一緒に考えてみませんか?

職人さん本人から見た「どんぶり勘定」

確かに、はたから見たら大雑把でいい加減に見えたかもしれませんが、職人さんは、本当にいい加減にお金の出し入れをしていたのでしょうか? 私はひょっとしたら違うのではないかと考えるようになりました。 職人さんは、お金が足りなくなったら、仕事の道具や材料を買うことも出来なくなるし、生活も苦しくなってしまうから困ります。ですから、職人さん本人は、お金の流れをわかりながらお金の出し入れをやっていたはず。たとえば「今日はこれだけの入りがあって、これだけの出があった。残りはこれくらいあるから、明日はあれを買える」というように。 決算書で経営分析をしたり、時間をかけて事業計画書を作っているような職人さんは少なかったでしょう。 でも、職人さんはお金が底尽きないように、あるいは少しでもお金が増えるように、お金の流れを把握しながら出し入れをしていたのです。 ですから、私たちも職人さんのように、決算書や事業計画書あるいは経営分析などの難しいことはひとまず横に置いときましょう。考えなくていいです。
そして、会社のどんぶり(ポケット)のなかにあるお金が底尽きないように、あるいは少しでもお金が増えるようにお金の流れだけをシンプルに捉えていけばいいのです。

お金が残る「どんぶり勘定式」経営はシンプルで簡単!

お金の流れとは、簡単にいうと、お金の「入り」と「出」と「残り」のことです。 このように、お金の動き自体はとてもシンプルです。小学生にでもわかるくらい簡単なことなのに、なんでみんなわざわざ難しく考えてしまうのかなぁ~?といつも不思議に思います。 シンプルなものをそのままシンプルに見ていけばいいじゃないですか。そうすれば専門知識などいらないわけですしね。 単純に、お金の「入り」と「出」と「残り」だけを見ていけば事足りるということです。 小さな会社も大きな会社も同じです。赤字の会社でも黒字の会社でもそうです。そしてどんな業種にも当てはまります。国が違っても通用します。 お金の「入り」「出」「残り」をシンプルに捉えながら日々のやりくりをしていくことこそが、本来意味のある「どんぶり勘定」なのです。