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【税理士が考える】スタートから3年。インボイス制度は本当に必要だったのか?


【税理士が考える】スタートから3年。インボイス制度は本当に必要だったのか?


00:00 インボイス制度は本当に必要だったのか?
01:04 そもそもインボイス制度は何のため?
03:14 3年間やってメリットはあった?
04:19 経理・税理士の事務負担は確実に増えた
05:26 「廃業した」「仕事を切られた」という声
06:33 元受けと下請けで負担の押し付け合い
07:40 2026年10月から元受け側の負担増
08:45 2割特例終了で下請け側も負担増
09:50 2027年「飲食料品1%」でさらに複雑に?
10:55 飲食料品1%は飲食店に「実質増税」?
12:02 税金を取ってから給付するの?
13:08 消費税は「賃上げ妨害税」?
15:17 3年間やってみた私の結論
17:26 税制はどこまで複雑になるのか

詳しくは動画をご覧ください。
https://youtu.be/pRu98Dk4vAc?si=gwnqsy15yDDDOnK6

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https://x.gd/4jZvb
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出版書籍

世界一シンプルでわかりやすい決算書と会社数字の読み方

日本実業出版社より2011年に発売。増刷で現在5刷。
決算書や財務会計の本をまとめ買いする人からとくに「決算書をこんなにもわかりやすく説明できる人がいるのかと感動しました」という声がたくさん届く。本書は、台湾でも翻訳出版されている。

お金が残る「どんぶり勘定」のススメ~会社のお金は通帳だけでやりくりしなさい

あさ出版から2017年に発売!Amazon経理・アカウンティングカテゴリで新着ランキング1位を獲得! また、インターネットの紹介サイトで有名なライフハッカーで本書が紹介される。
読者特典としてどんぶり勘定式「やりくり表」の無料ダウンロードがある。

面白いほどわかる!!会計とファイナンスの教科書

ムック本。2019年1月に洋泉社から発売。共著。全5章のうち、第1章の執筆を担当。
発売後6カ月が経過しても、丸の内オアゾ丸善書店や有楽町の三省堂で平積みされている。「会計とファイナンスの教科書」とだけあって会計とファイナンスの基礎知識をしっかりと身に着けたい人が最初に読むのに適している本。