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「6月が危ない…」現場が語るナフサ不足のリアルと生き残る方法


「6月が危ない…」現場が語るナフサ不足のリアルと生き残る方法


00:00 オープニング|ナフサ不足で中小企業が静かに倒れる理由とは
00:32 現場で何が起きているのか?|のり・防水材・塩ビ管不足
01:03 「今ある在庫がなくなったら終わり」現場のリアルな声
02:10 材料不足→売上減少→資金ショートの流れ
02:38 石油会社・国会・現場の声を整理すると見えてくること
03:13 大手と中小の格差|在庫はどこに消えたのか?
03:47 最大のポイント|流通が戻るまで現金を切らさない
04:17 生き残るためにやること|借入・小口案件・現金化
04:45 小口案件を積み上げる実例|リフォーム工事で現金化を早める
05:22 資金繰りの鉄則|「入りは早く、出は遅く」
06:26 今見るべきは利益ではなく“未来の現金”
07:29 神田式資金繰り表「どんぶり大福帳」とは?
08:08 この局面を乗り切るために必要な考え方

詳しくは動画をご覧ください。
https://youtu.be/lKqr8jaWPFs?si=FUAH0llMON67ng3o

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出版書籍

世界一シンプルでわかりやすい決算書と会社数字の読み方

日本実業出版社より2011年に発売。増刷で現在5刷。
決算書や財務会計の本をまとめ買いする人からとくに「決算書をこんなにもわかりやすく説明できる人がいるのかと感動しました」という声がたくさん届く。本書は、台湾でも翻訳出版されている。

お金が残る「どんぶり勘定」のススメ~会社のお金は通帳だけでやりくりしなさい

あさ出版から2017年に発売!Amazon経理・アカウンティングカテゴリで新着ランキング1位を獲得! また、インターネットの紹介サイトで有名なライフハッカーで本書が紹介される。
読者特典としてどんぶり勘定式「やりくり表」の無料ダウンロードがある。

面白いほどわかる!!会計とファイナンスの教科書

ムック本。2019年1月に洋泉社から発売。共著。全5章のうち、第1章の執筆を担当。
発売後6カ月が経過しても、丸の内オアゾ丸善書店や有楽町の三省堂で平積みされている。「会計とファイナンスの教科書」とだけあって会計とファイナンスの基礎知識をしっかりと身に着けたい人が最初に読むのに適している本。